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【手帳が続かない人へ】手帳が続かない私が「ラコニック(Laconic) A5 手帳 日付フリー」で手帳を習慣化できた理由と活用術

ライフスタイル
※本記事にはプロモーションが含まれています
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「手帳を買っても、最初の数ページで止まってしまう…」
「真っ白なページが残るのがストレスで、結局開かなくなる」

そんな悩みを抱えていた私が、ようやく出会えたのが「LACONIC(ラコニック) A5 デイリー」でした。

この手帳の最大の特徴は、日付が書かれていない「日付フリー」であること。

今回は、完璧主義で手帳が続かなかった私が、なぜこの手帳で毎日を整えられるようになったのか。

私がの手帳の使い方を詳しくご紹介します。

今度こそ手帳を使い切りたい!といつも思っている方へ。

手帳を使い切れた満足感を味わってみたい方は、ぜひ最後まで読んでみてください。

ラコニック(Laconic) 手帳 A5 デイリー 日付フリー スタイルノート LGF03-36

今回は、私が気に入っているポイントと、どんな人におすすめかをご紹介します。

Laconic(ラコニック) 手帳とは?

ラコニックはシンプルでミニマルな文具を多く手がける日本のブランド。
見た目が落ち着いていて飽きがこないので、ビジネスでもプライベートでも使いやすいのが特徴です。

その中でも「A5 デイリー 日付フリー」タイプは、自由度の高さで人気。
「毎日びっしり書かないといけない」というプレッシャーがないので、長く続けやすいです。

Laconic 手帳 A5 デイリーの特徴

日付フリーだから続けやすい

あらかじめ日付が印刷されていないので、書きたいときだけ書けばOK。
忙しい日やお休みの日に空白があっても気にならないのが嬉しいポイントです。

A5サイズでたっぷり書ける

A5は大きすぎず小さすぎず、持ち運びやすいちょうど良いサイズ感。
1ページのスペースが広いので、予定管理だけでなく、メモやアイデア、日記、勉強記録にも活用できます。

シンプルなデザイン

余計な装飾がなく、ページのレイアウトもスッキリ。
「自分流にカスタマイズして使いたい!」という方にぴったりです。

私の使い方

My Diary Style

「1週間1ページ」でゆるく整える書き方

1

タイトルに「期間」を書く

「3/9 – 3/15」のように、そのページの期間を記入。日付フリーだからこそ、自分の好きなタイミングでスタートできます。

2

特別な「予定」を書き込む

その週のメインイベント(友達との約束や仕事の期限など)を記入。パッと見て1週間の流れを俯瞰します。

3

フリースペースを「To Do List」に

広い自由空間を使って、その週にやりたいことをリストアップ。1日単位ではなく「今週中に」という余裕が、心地よさの秘訣です。

また必要に応じて、メモ帳として使用することもあります。

Favorite Items

手帳がもっと使いやすくなる、愛用小物たち

1. 共栄プラスチック A5 下敷き

ペンが沈み込まず、スラスラと書けるように。薄くてクリアなので、インデックス代わりにもなります。

2. ラコニック クリアカバー

お気に入りの手帳の表紙を汚さず、透明感をキープ。カードやメモを挟んで自分らしくカスタマイズできます。

3. ミドリ ブックバンドペンケース

「書きたい時にペンがない」を解決。手帳とペンを一体化して持ち運べるので、カフェやお出かけ先でも大活躍です。

DESIGNPHIL ミドリ(MIDORI) ペンケース ブックバンドペンケース 透明A B6~A5用 41825006

どんな人におすすめ?

  • 「毎日書けないけど、必要なときにまとめて書きたい」人
  • 「手帳に予定・メモ・アイデアを全部まとめたい」人
  • 「自由に書けるページで自分らしく使いたい」人

例えば、勉強の進捗管理や、ヨガの練習記録、ライフログ(日々の食事や体調のメモ)などにも最適です。

ラコニック(Laconic) 手帳 A5 デイリー 日付フリー スタイルノート LGF03-36

まとめ|自由度の高い手帳で習慣が続く

ラコニックのA5 デイリー手帳は、

  • 日付フリーで気楽に使える
  • シンプルでカスタマイズ自由
  • A5サイズで書きやすい

という特徴があり、無理なく手帳を続けたい方にぴったりです。

「手帳を続けたいけど、プレッシャーがあると挫折してしまう…」という方は、ぜひ一度試してみてください✨

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